浜木綿(7682)・事実悪化
FY2020の減収・大幅減益・当期純損失
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社
浜木綿がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は4,228百万円(前期比10.0%減)、営業損失は177百万円(前期は営業利益27百万円)、経常利益は84百万円(前期比321.0%増)、当期純損失は160百万円(前期は当期純損失9百万円)となりました。」
FY2020の減収・大幅減益・当期純損失に続き、FY2021も売上高が10.0%減少し、営業損失177百万円、当期純損失160百万円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は4,699百万円(前期比10.1%減)、営業利益は27百万円(同90.8%減)、経常利益は19百万円(同93.5%減)、当期純損失は9百万円(前期は当期純利益183百万円)となりました。」
2019年8月から2020年7月までの通期実績として、売上高4,699百万円、営業利益27百万円、経常利益19百万円、当期純損失9百万円を開示した。