利益剰余金増加による純資産の増加
FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2027-H1中間期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、418億9千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億7千万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金が16億6千7百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が16億67百万円増加し、純資産合計が418億97百万円となった。 - FY2026通期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「主な増加要因は、利益剰余金が34億7千9百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が3,479百万円増加し、純資産合計が40,227百万円となった。 - FY2026-H1中間期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「主な増加要因は、利益剰余金が19億8千1百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が1,981百万円増加し、純資産の増加要因となった。 - FY2025通期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、370億6千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ37億5千1百万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金が37億6千5百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が3,765百万円増加し、純資産合計が37,065百万円となった。 - FY2025-H1中間期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、351億5千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億3千7百万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金が18億5千2百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が1,852百万円増加し、純資産の増加要因となった。 - FY2025-Q1第1四半期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、338億2千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億1千2百万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金が5億1千8百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が518百万円増加し、純資産の増加要因となった。 - FY2024通期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、333億1千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億7千4百万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金が33億3千5百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が3,335百万円増加し、純資産の増加要因となった。 - FY2024-Q3第3四半期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、328億5千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億1千5百万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金が28億6千1百万円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が2,861百万円増加し、純資産の増加要因となった。 - FY2024-Q2第2四半期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、317億6千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億2千2百万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金が18億円増加したことがあげられます。」
利益剰余金が1,800百万円増加し、純資産の増加要因となった。 - FY2024-Q1第1四半期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「主な増加要因は、利益剰余金の増加が4億9千4百万円あったことがあげられます。」
利益剰余金が494百万円増加し、純資産の増加要因となったことを記載している。 - FY2023通期の利益剰余金増加額を更新有価証券報告書
「主な増加要因は、利益剰余金の増加27億2千7百万円があげられます。」
利益剰余金が2,727百万円増加し、純資産の増加要因となった事実を通期で記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「主な増加要因は、利益剰余金の増加24億6千1百万円があげられます。」
利益剰余金が2,461百万円増加し、純資産の増加要因となった事実を初めて記載している。