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薬王堂ホールディングス(7679)・事実通期累計影響額を更新

収益認識会計基準の適用と収益表示の変更

FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023通期累計影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が3,641百万円減少し、売上原価は1,199百万円減少し、販売費及び一般管理費は2,449百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ7百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用による通期の表示・利益影響を、売上高3,641百万円減少、営業利益等7百万円増加として更新している。
  2. FY2023-Q3累計影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が2,685百万円減少し、売上原価は871百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,821百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用による当第3四半期累計期間の表示・利益影響を、売上高2,685百万円減少、営業利益等7百万円増加として更新している。
  3. FY2023-Q2累計影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が1,724百万円減少し、売上原価は518百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,213百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用による当第2四半期累計期間の表示・利益影響を、売上高1,724百万円減少、営業利益等7百万円増加として更新している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    ポイント制度、代理人取引等の収益認識方法を変更し、当第1四半期の売上高は807百万円減少、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各1百万円増加した。また、ポイント引当金を契約負債に含めて表示している。
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報道
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