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2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年2月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。通期業績予想と年間配当予想は従来計画から変更されていない。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2025年3月1日〜2025年5月31日連結日本基準
売上高39,408百万円前年比 +7.6%進捗 23.4%
営業利益1,506百万円前年比 +7.3%進捗 26.2%
経常利益1,557百万円前年比 +5.0%進捗 25.7%
純利益(親会社株主帰属)1,114百万円前年比 +8.5%進捗 25.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益56.90円
期末の財政状態
総資産85,939百万円
うち純資産 37,632 百万円自己資本比率 43.8%前期末比 -2.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高39,300百万円(前年比 +7.5%)、46百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高168,200百万円(前年比 +10.7%)
営業利益5,750百万円(前年比 +4.9%)
経常利益6,050百万円(前年比 +4.7%)
純利益4,400百万円(前年比 +2.9%)
年間配当予想28円 → 29円(+3.6%)
業績の増減要因

販売価格や品揃えの強化による来店客数・買上点数の増加、新規出店、店舗改装、店舗作業の削減や物流効率化によるローコストオペレーションの推進。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減価償却費778百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数19,740,219株
期末自己株式数145,229株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年3月1日〜2025年5月31日
売上高39,408百万円(前年比 +7.6%)
営業利益1,506百万円(前年比 +7.3%)
経常利益1,557百万円(前年比 +5.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,114百万円(前年比 +8.5%)
1株当たり当期純利益56.90円
自己資本比率当期末 43.8 / 前期末 46.3
総資産85,939百万円
純資産37,632百万円
通期業績予想売上高 168,200百万円(前年比 +10.7%) / 営業利益 5,750百万円(前年比 +4.9%) / 経常利益 6,050百万円(前年比 +4.7%) / 純利益 4,400百万円(前年比 +2.9%)
年間配当予想28円 → 29円(+3.6%)
地域別売上高39,300百万円(前年比 +7.5%)、46百万円
減価償却費778百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数19,740,219株
期末自己株式数145,229株
業績の増減要因販売価格や品揃えの強化による来店客数・買上点数の増加、新規出店、店舗改装、店舗作業の削減や物流効率化によるローコストオペレーションの推進。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売価格や品揃えの強化による来店客数・買上点数の増加、新規6店舗の出店、15店舗の改装、店舗作業の削減や物流効率化によるローコストオペレーションを進めたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|薬王堂ホールディングス(7679)の適時開示 | Komori