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2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の売上高は前年同期比7.3%増となった一方、営業利益は2.7%減、経常利益は3.7%減となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は3.1%増で、通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期実績の26円から27円へ増額されています。

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規模
7.3
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年3月1日〜2024年8月31日連結日本基準
売上高76,791百万円前年比 +7.3%進捗 50.5%
営業利益3,180百万円前年比 -2.7%進捗 55.8%
経常利益3,329百万円前年比 -3.7%進捗 55.5%
純利益(親会社株主帰属)2,361百万円前年比 +3.1%進捗 59.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益120.52円
期末の財政状態
総資産77,291百万円
うち純資産 35,151 百万円自己資本比率 45.5%前期末比 -1.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+5,323
投資-1,528
財務-463
純増減+3,332

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高8,284百万円
地域別売上高10,901百万円(前年比 +7.0%)、11,693百万円(前年比 +8.4%)、23,205百万円(前年比 +5.5%)、18,575百万円(前年比 +7.2%)、7,407百万円(前年比 +4.9%)、4,893百万円(前年比 +20.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高152,200百万円(前年比 +7.0%)
営業利益5,700百万円(前年比 +9.4%)
経常利益6,000百万円(前年比 +6.7%)
純利益4,000百万円(前年比 +4.6%)
年間配当予想26円 → 27円
業績の増減要因

販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店による4店舗の新規出店、29店舗の改装。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社(社名:-) / 除外 -社(社名:-)
特別損益の内訳当中間期は特別利益なし、特別損失なし(投資有価証券評価損は「-」)
減価償却費1,432百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,740,219
期末自己株式数145,229
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年3月1日〜2024年8月31日
売上高76,791百万円(前年比 +7.3%)
営業利益3,180百万円(前年比 -2.7%)
経常利益3,329百万円(前年比 -3.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,361百万円(前年比 +3.1%)
1株当たり当期純利益120.52円
自己資本比率当期末 45.5 / 前期末 47.1
総資産77,291百万円
純資産35,151百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー5,323百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,528百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-463百万円
現金及び現金同等物期末残高8,284百万円
通期業績予想売上高 152,200百万円(前年比 +7.0%) / 営業利益 5,700百万円(前年比 +9.4%) / 経常利益 6,000百万円(前年比 +6.7%) / 純利益 4,000百万円(前年比 +4.6%)
年間配当予想26円 → 27円
地域別売上高10,901百万円(前年比 +7.0%)、11,693百万円(前年比 +8.4%)、23,205百万円(前年比 +5.5%)、18,575百万円(前年比 +7.2%)、7,407百万円(前年比 +4.9%)、4,893百万円(前年比 +20.2%)
減価償却費1,432百万円
特別損益の内訳当中間期は特別利益なし、特別損失なし(投資有価証券評価損は「-」)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社(社名:-) / 除外 -社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,740,219
期末自己株式数145,229
業績の増減要因販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店による4店舗の新規出店、29店舗の改装。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店による4店舗の新規出店、29店舗の改装を挙げています。営業利益及び経常利益の減少について、個別の要因は明示していません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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