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2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年2月期第2四半期累計は、売上高が715億42百万円、営業利益が32億69百万円となり、前年同期比でそれぞれ10.6%、15.8%増加した。通期業績予想は修正され、売上高1,391億円、営業利益54億円を見込む一方、年間配当予想は26円で変更されていない。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年3月1日〜2023年8月31日連結日本基準
売上高71,542百万円前年比 +10.6%進捗 51.4%
営業利益3,269百万円前年比 +15.8%進捗 60.5%
経常利益3,458百万円前年比 +15.8%進捗 59.6%
純利益(親会社株主帰属)2,289百万円前年比 +11.1%進捗 61.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益116.86円
期末の財政状態
総資産71,634百万円
うち純資産 31,762 百万円自己資本比率 44.3%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+5,116
投資-761
財務-2,129
純増減+2,226

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高7,506百万円
地域別売上高10,187百万円(前年比 +11.2%)、10,783百万円(前年比 +12.3%)、21,990百万円(前年比 +6.4%)、17,336百万円(前年比 +9.6%)、7,058百万円(前年比 +11.4%)、4,069百万円(前年比 +36.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高139,100百万円(前年比 +8.0%)
営業利益5,400百万円(前年比 +15.9%)
経常利益5,800百万円(前年比 +15.6%)
純利益3,700百万円(前年比 +14.2%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 139,100百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 5,400百万円(前年比 +15.9%) / 経常利益 5,800百万円(前年比 +15.6%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +14.2%)
年間配当予想25円 → 26円(+4.0%)
業績の増減要因

販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店、既存店の強化。部門別では、ビューティ、ホーム、フードの売上高が伸長し、ヘルスは前年同四半期並み。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 100百万円
減価償却費1,380百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,740,219
期末自己株式数145,229
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年3月1日〜2023年8月31日
売上高71,542百万円(前年比 +10.6%)
営業利益3,269百万円(前年比 +15.8%)
経常利益3,458百万円(前年比 +15.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,289百万円(前年比 +11.1%)
1株当たり当期純利益116.86円
自己資本比率当期末 44.3 / 前期末 44.2
総資産71,634百万円
純資産31,762百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー5,116百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-761百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-2,129百万円
現金及び現金同等物期末残高7,506百万円
通期業績予想売上高 139,100百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 5,400百万円(前年比 +15.9%) / 経常利益 5,800百万円(前年比 +15.6%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +14.2%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 139,100百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 5,400百万円(前年比 +15.9%) / 経常利益 5,800百万円(前年比 +15.6%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +14.2%)
年間配当予想25円 → 26円(+4.0%)
地域別売上高10,187百万円(前年比 +11.2%)、10,783百万円(前年比 +12.3%)、21,990百万円(前年比 +6.4%)、17,336百万円(前年比 +9.6%)、7,058百万円(前年比 +11.4%)、4,069百万円(前年比 +36.6%)
減価償却費1,380百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 100百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,740,219
期末自己株式数145,229
業績の増減要因販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店、既存店の強化。部門別では、ビューティ、ホーム、フードの売上高が伸長し、ヘルスは前年同四半期並み。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売価格や品揃えの強化、来店客数・買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店、既存店の強化を進めた。部門別では、化粧品、家庭紙・洗剤、食品・酒類などが伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|薬王堂ホールディングス(7679)の適時開示 | Komori