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2023年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年2月期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が、前期の実績額を上回った。2024年2月期は増収増益を見込み、年間配当を25円から26円へ増配する計画。

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百万円(2023年2月期売上高)
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この期間の実績

通期2022年3月1日~2023年2月28日連結日本基準
売上高128,791百万円
営業利益4,660百万円
経常利益5,017百万円
純利益(親会社株主帰属)3,240百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益164円96銭
売上高営業利益率3.6%
期末の財政状態
総資産67,709百万円
うち純資産 29,939 百万円自己資本比率 44.2%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+6,406
投資-4,106
財務-1,274
純増減+1,026

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,280百万円
地域別売上高
青森県18,27414.2%
秋田県19,18914.9%
岩手県40,78431.7%
宮城県31,35224.4%
山形県12,6589.8%
福島県6,3204.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高136,863百万円
営業利益4,704百万円
経常利益5,049百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,336百万円
年間配当予想25円 → 26円
配当性向15.3%(2024年2月期予想)
業績の増減要因

販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店による25店舗の新規出店。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失244百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 244百万円、固定資産除却損 0百万円、投資有価証券評価損 50百万円
減価償却費2,802百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数19,740,219株
期末自己株式数145,229株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日~2023年2月28日
売上高128,791百万円
営業利益4,660百万円
経常利益5,017百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,240百万円
1株当たり当期純利益164円96銭
売上高営業利益率3.6%
自己資本比率当期末 44.2% / 前期末 44.2%
総資産67,709百万円
純資産29,939百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー6,406百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-4,106百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,274百万円
現金及び現金同等物期末残高5,280百万円
通期業績予想売上高 136,863百万円 / 営業利益 4,704百万円 / 経常利益 5,049百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,336百万円
年間配当予想25円 → 26円
配当性向15.3%(2024年2月期予想)
地域別売上高青森県 18,274百万円 / 秋田県 19,189百万円 / 岩手県 40,784百万円 / 宮城県 31,352百万円 / 山形県 12,658百万円 / 福島県 6,320百万円
減価償却費2,802百万円
減損損失244百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 244百万円、固定資産除却損 0百万円、投資有価証券評価損 50百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数19,740,219株
期末自己株式数145,229株
業績の増減要因販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店による25店舗の新規出店。
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店を進め、25店舗を新規出店した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)|薬王堂ホールディングス(7679)の適時開示 | Komori