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2023年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年2月期第2四半期累計の売上高は646億8,300万円、営業利益は28億2,200万円、経常利益は29億8,600万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億6,000万円となった。収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載されておらず、通期業績予想は据え置かれた。

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向き
強弱が混在
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規模
64683
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年3月1日〜2022年8月31日連結日本基準
売上高64,683百万円進捗 51.5%
営業利益2,822百万円進捗 68.9%
経常利益2,986百万円進捗 67.5%
純利益(親会社株主帰属)2,060百万円進捗 66.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益104.62円
期末の財政状態
総資産67,825百万円
うち純資産 28,772 百万円自己資本比率 42.4%前期末比 -1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+6,479
投資-1,991
財務-522
純増減+3,966

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高8,221百万円
地域別売上高地域 青森県 / 当期 9,164百万円 / 前年同期 8,550百万円 / 前年同期比 非開示、地域 秋田県 / 当期 9,604百万円 / 前年同期 8,333百万円 / 前年同期比 非開示、地域 岩手県 / 当期 20,663百万円 / 前年同期 20,348百万円 / 前年同期比 非開示、地域 宮城県 / 当期 15,820百万円 / 前年同期 15,361百万円 / 前年同期比 非開示、地域 山形県 / 当期 6,339百万円 / 前年同期 5,681百万円 / 前年同期比 非開示、地域 福島県 / 当期 2,980百万円 / 前年同期 1,911百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高125,700百万円
営業利益4,095百万円
経常利益4,426百万円
純利益3,080百万円
年間配当予想24円 → 25円
業績の増減要因

販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店の推進。第2四半期連結会計期間末の店舗数は367店舗。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 なし(特別損失合計は-)
減価償却費1,362百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,740,219
期末自己株式数145,153
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日〜2022年8月31日
売上高64,683百万円
営業利益2,822百万円
経常利益2,986百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,060百万円
1株当たり当期純利益104.62円
自己資本比率当期末 42.4 / 前期末 44.2
総資産67,825百万円
純資産28,772百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー6,479百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,991百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-522百万円
現金及び現金同等物期末残高8,221百万円
通期業績予想売上高 125,700百万円 / 営業利益 4,095百万円 / 経常利益 4,426百万円 / 純利益 3,080百万円
年間配当予想24円 → 25円
地域別売上高地域 青森県 / 当期 9,164百万円 / 前年同期 8,550百万円 / 前年同期比 非開示、地域 秋田県 / 当期 9,604百万円 / 前年同期 8,333百万円 / 前年同期比 非開示、地域 岩手県 / 当期 20,663百万円 / 前年同期 20,348百万円 / 前年同期比 非開示、地域 宮城県 / 当期 15,820百万円 / 前年同期 15,361百万円 / 前年同期比 非開示、地域 山形県 / 当期 6,339百万円 / 前年同期 5,681百万円 / 前年同期比 非開示、地域 福島県 / 当期 2,980百万円 / 前年同期 1,911百万円 / 前年同期比 非開示
減価償却費1,362百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 なし(特別損失合計は-)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,740,219
期末自己株式数145,153
業績の増減要因販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店の推進。第2四半期連結会計期間末の店舗数は367店舗。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用したため、前年同期と収益の会計処理が異なるとしている。業績面では、販売価格や品揃えの強化、来店客数・買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店の推進を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|薬王堂ホールディングス(7679)の適時開示 | Komori