読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-15
百万円(営業利益の前年同期差)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年3月1日〜2022年5月31日連結日本基準売上高30,952百万円進捗 24.6%
営業利益1,223百万円進捗 29.9%
経常利益1,305百万円進捗 29.5%
純利益(親会社株主帰属)894百万円進捗 29.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45.33円
期末の財政状態
総資産65,537百万円
うち純資産 27,871 百万円自己資本比率 42.5%前期末比 -1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高
青森県4,41014.3%
秋田県4,56714.8%
岩手県9,94132.2%
宮城県7,57324.5%
山形県3,0199.8%
福島県1,3814.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高125,700百万円
営業利益4,095百万円
経常利益4,426百万円
純利益3,080百万円
年間配当予想24円 → 25円
業績の増減要因
収益認識会計基準等の適用、エネルギー資源高・円安による原材料価格上昇、巣ごもり需要の反動減、医薬品・化粧品需要の減少。販売価格・品揃えの強化、来店客数・買上点数の増加、新規出店も実施。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式の取得。2022年6月14日開催の取締役会で、普通株式150,000株を上限、取得価額総額3億円を上限として、2022年6月15日から8月24日まで市場買付けを行うことを決議。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数19,740,219株
期末自己株式数23株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 30,952百万円 |
| 営業利益 | 1,223百万円 |
| 経常利益 | 1,305百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 894百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 45.33円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42.5% / 前期末 44.2% |
| 総資産 | 65,537百万円 |
| 純資産 | 27,871百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 125,700百万円 / 営業利益 4,095百万円 / 経常利益 4,426百万円 / 純利益 3,080百万円 |
| 年間配当予想 | 24円 → 25円 |
| 地域別売上高 | 地域 青森県 / 売上高 4,410百万円 / 前年同期比 非開示、地域 秋田県 / 売上高 4,567百万円 / 前年同期比 非開示、地域 岩手県 / 売上高 9,941百万円 / 前年同期比 非開示、地域 宮城県 / 売上高 7,573百万円 / 前年同期比 非開示、地域 山形県 / 売上高 3,019百万円 / 前年同期比 非開示、地域 福島県 / 売上高 1,381百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。2022年6月14日開催の取締役会で、普通株式150,000株を上限、取得価額総額3億円を上限として、2022年6月15日から8月24日まで市場買付けを行うことを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 19,740,219株 |
| 期末自己株式数 | 23株 |
| 業績の増減要因 | 収益認識会計基準等の適用、エネルギー資源高・円安による原材料価格上昇、巣ごもり需要の反動減、医薬品・化粧品需要の減少。販売価格・品揃えの強化、来店客数・買上点数の増加、新規出店も実施。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。収益認識会計基準等の適用により収益の会計処理が変わったほか、会社はエネルギー資源高・円安による原材料価格上昇、巣ごもり需要の反動減、医薬品・化粧品需要の減少などを説明しています。その一方で、販売価格や品揃えの強化、来店客数・買上点数の増加、新規出店を進めました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。