読む価値
58注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-18.8
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年3月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高120,310百万円前年比 +8.8%
営業利益4,043百万円前年比 -18.8%
経常利益4,394百万円前年比 -17.2%
純利益(親会社株主帰属)2,964百万円前年比 -9.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益150円16銭
売上高営業利益率3.4
期末の財政状態
総資産62,297百万円
うち純資産 27,534 百万円自己資本比率 44.2%前期末比 +2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,690
投資-6,625
財務-1,946
純増減-4,881
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,255百万円
地域別売上高17,129百万円(前年比 +11.6%)、17,004百万円(前年比 +17.6%)、40,030百万円(前年比 +2.0%)、30,231百万円(前年比 +5.2%)、11,437百万円(前年比 +10.7%)、4,265百万円(前年比 +96.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高125,700百万円
営業利益4,095百万円
経常利益4,426百万円
純利益3,080百万円
年間配当予想24円 → 25円
配当性向16.0%
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症やまん延防止等重点措置の影響、前年の反動による感染対策商品・医薬品の苦戦、化粧品関連の戻りの鈍さがありました。一方、販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店により新規39店舗を出店しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失314百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 314百万円、固定資産除却損 2百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 6百万円、本社移転費用引当金繰入額 27百万円
減価償却費2,591百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,740,219株
期末自己株式数23株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年3月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 120,310百万円(前年比 +8.8%) |
| 営業利益 | 4,043百万円(前年比 -18.8%) |
| 経常利益 | 4,394百万円(前年比 -17.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,964百万円(前年比 -9.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 150円16銭 |
| 売上高営業利益率 | 3.4 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.2 / 前期末 41.3 |
| 総資産 | 62,297百万円 |
| 純資産 | 27,534百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,690百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -6,625百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,946百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,255百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 125,700百万円 / 営業利益 4,095百万円 / 経常利益 4,426百万円 / 純利益 3,080百万円 |
| 年間配当予想 | 24円 → 25円 |
| 配当性向 | 16.0% |
| 地域別売上高 | 17,129百万円(前年比 +11.6%)、17,004百万円(前年比 +17.6%)、40,030百万円(前年比 +2.0%)、30,231百万円(前年比 +5.2%)、11,437百万円(前年比 +10.7%)、4,265百万円(前年比 +96.2%) |
| 減価償却費 | 2,591百万円 |
| 減損損失 | 314百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 314百万円、固定資産除却損 2百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 6百万円、本社移転費用引当金繰入額 27百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 19,740,219株 |
| 期末自己株式数 | 23株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症やまん延防止等重点措置の影響、前年の反動による感染対策商品・医薬品の苦戦、化粧品関連の戻りの鈍さがありました。一方、販売価格や品揃えの強化、来店客数及び買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店により新規39店舗を出店しました。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症やまん延防止等重点措置の影響で経済活動が抑制され、前年の反動でマスク・消毒液等の感染対策商品や医薬品が苦戦し、化粧品関連の戻りも鈍かったとしています。一方、販売価格や品揃えの強化、来店客数・買上点数の増加への取り組み、小商圏ドミナント出店を進めました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。