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あさくま(7678)・事実上期増収だが営業利益・経常利益は前年同期を下回る

売上横ばいの一方で利益減少

FY2019に初出。29回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-09-09。直近の記載はFY2027-H1。

29記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – 2026-06-102019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。52社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1上期増収だが営業利益・経常利益は前年同期を下回る有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当中間会計期間における業績は、売上高が5,859,239千円、営業利益が168,131千円、経常利益が172,544千円、中間純利益が92,887千円となりました。利益面につきましては、新規出店や既存店舗の修繕・改装に伴うコストの増加等により、前年同期を下回る結果となりました。」

    中間売上高は5,859,239千円へ増加した一方、営業利益168,131千円、経常利益172,544千円は前年同期を下回った。新規出店・既存店舗の修繕・改装コストが利益面の要因として記載されている。
  2. FY2026売上高100億円突破と大幅増益有価証券報告書

    「当期、当社は通期売上高が28年ぶりに100億円を突破いたしました。」

    売上高は10,045,883千円で前年同期比20.3%増、営業利益は519,096千円で同188.9%増、経常利益は526,703千円で同185.1%増となり、従来の減収減益傾向から大きく変化した。
  3. FY2026-H1中間期の単体業績を開示有価証券報告書

    「当社の当中間会計期間における業績は、売上高が4,606,014千円、営業利益が179,018千円、経常利益が181,262千円、中間純利益が125,952千円となりました。」

    子会社のない単体決算として、当中間会計期間の売上高4,606,014千円、営業利益179,018千円、経常利益181,262千円、中間純利益125,952千円を開示している。前年同中間期との比較分析は行っていない。
  4. FY2025非連結化後の単体通期業績を開示有価証券報告書

    「当社の当事業年度における業績は、売上高が8,350,136千円、営業利益は179,671千円、経常利益は184,711千円、当期純利益は567,974千円となりました。」

    子会社吸収合併後の単体決算として、売上高8,350,136千円、営業利益179,671千円、経常利益184,711千円、当期純利益567,974千円を開示している。対象期間が前期と異なるため比較分析は行っていない。
  5. FY2025-H1中間期の業績実績を開示有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における業績は、売上高が4,246,990千円、営業利益が98,737千円、経常利益が99,603千円、親会社株主に帰属する中間純利益が355,472千円となりました。」

    第52期中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を開示している。決算期変更により前年同期との比較分析は行っていない。
  6. FY2025-Q1第1四半期の増収・増益実績を開示有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が2,129,175千円、営業利益が83,054千円、経常利益が83,485千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が68,357千円となりました。」

    第52期第1四半期は売上高2,129,175千円、営業利益83,054千円、経常利益83,485千円、親会社株主帰属四半期純利益68,357千円となった。決算期変更により前年同期との比較分析は行っていない。
  7. FY202410ヶ月決算で営業・経常・純利益が黒字化有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高が6,101,188千円、営業利益は174,633千円、経常利益は184,941千円、親会社株主に帰属する当期純利益は130,487千円となりました。」

    決算期変更後の10ヶ月決算で、営業利益174,633千円、経常利益184,941千円、親会社株主帰属当期純利益130,487千円を計上した。
  8. FY2024-Q3増収・営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が5,411,512千円(前年同四半期比19.3%増)、営業利益が150,716千円(前年同四半期比94019.2%)、経常利益が159,751千円(前年同四半期は経常損失27,036千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が98,475千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失83,684千円)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比19.3%増の5,411,512千円となり、営業利益150,716千円、経常利益159,751千円、親会社株主帰属四半期純利益98,475千円を計上した。前年同期の経常損失・純損失から黒字化し、営業利益も160千円から増加している。
  9. FY2024-Q2上期で増収・営業利益等が黒字化有価証券報告書

    「売上高が3,512,981千円(前年同四半期比19.7%増)、営業利益が121,985千円(前年同四半期は営業損失29,918千円)、経常利益が129,237千円(前年同四半期は経常損失60,493千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が81,646千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失73,761千円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比19.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転じた。
  10. FY2024-Q1増収・営業利益等の黒字化有価証券報告書

    「売上高が1,690,638千円(前年同四半期比19.2%増)、営業利益が59,870千円(前年同四半期は営業損失28,265千円)、経常利益が60,361千円(前年同四半期は経常損失23,589千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が36,535千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失29,168千円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比19.2%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転じた。
  11. FY2023通期で増収・営業黒字化、経常利益黒字も純損失有価証券報告書

    「売上高が6,202,461千円(前年同期比18.2%増)、営業利益が71,575千円(前年同期は営業損失340,968千円)、経常利益が45,722千円(前年同期比89.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失が12,175千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益60,120千円)となりました。」

    通期売上高は18.2%増加し、営業利益と経常利益は黒字化したが、経常利益は前年から大幅に減少し、親会社株主帰属当期純利益は損失となった。
  12. FY2023-Q3増収・営業黒字化も経常・純損失へ転落有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が4,535,236千円(前年同四半期比11.1%増)、営業利益が160千円(前年同四半期は営業損失221,068千円)、経常損失が27,036千円(前年同四半期は経常利益316,080千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が83,684千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益203,501千円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.1%増、営業利益は160千円となり前年同期の営業損失から黒字化した。一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の黒字からそれぞれ27,036千円、83,684千円の損失へ転じた。
  13. FY2023-Q2増収・営業赤字縮小だが経常・純損失へ転落有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が2,935,863千円(前年同四半期比20.2%増)、営業損失が29,918千円(前年同四半期は営業損失258,493千円)、経常損失が60,493千円(前年同四半期は経常利益257,078千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が73,761千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益203,700千円)となりました。」

    売上高は前年同期比20.2%増、営業損失は縮小した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。
  14. FY2023-Q1第1四半期は増収だが営業・経常・純利益が赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が1,417,917千円(前年同四半期比23.8%増)、営業損失が28,265千円(前年同四半期は営業損失158,660千円)、経常損失が23,589千円(前年同四半期は経常利益19,082千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が29,168千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益17,452千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は23.8%増加し営業損失も縮小したが、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の黒字から赤字へ転じた。
  15. FY2022通期で経常利益・純利益が黒字化し、営業損失が縮小有価証券報告書

    「売上高5,248,995千円、営業損失340,968千円(前年同期は695,188千円の損失)、経常利益450,580千円(前年同期は413,834千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益60,120千円(前年同期は1,578,040千円の損失)となりました。」

    売上高は5,248,995千円、営業損失は縮小し、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は通期で黒字化した。
  16. FY2022-Q3第3四半期会計期間で営業黒字化・累計経常黒字有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては営業利益が黒字化いたしました。以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が4,082,729千円(前年同四半期比18.8%減)、営業損失が221,068千円、経常利益が316,080千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が203,501千円となりました。」

    累計では営業損失が残るものの、営業損失は前年同期の502,960千円から221,068千円へ縮小し、経常利益・親会社株主帰属利益は黒字化した。第3四半期会計期間では営業利益も黒字化している。
  17. FY2022-Q2上期は減収だが経常利益・純利益が黒字化し営業損失も縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が2,441,602千円(前年同四半期比22.5%減)、営業損失が258,493千円(前年同四半期は営業損失408,728千円)、経常利益が257,078千円(前年同四半期は経常損失387,936千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が203,700千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失515,185千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は22.5%減少したものの、営業損失は縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた。
  18. FY2022-Q1四半期で経常利益・純利益が黒字化し営業損失も縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が1,145,469千円(前年同四半期比12.1%減)、営業損失が158,660千円(前年同四半期は営業損失316,807千円)、経常利益が19,082千円(前年同四半期は経常損失308,885千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が17,452千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失293,017千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は12.1%減少したものの、営業損失は縮小し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は黒字に転じている。
  19. FY2021通期で大幅減収・営業赤字に転落有価証券報告書

    「売上高6,384,311千円(前期比27.9%減)、営業損失695,188千円(前年同期は224,256千円の利益)、経常損失413,834千円(前年同期は239,692千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失1,578,040千円(前年同期は69,019千円の利益)となりました。」

    通期売上高は27.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。
  20. FY2021-Q39か月累計で大幅減収・赤字幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が5,028,953千円(前年同四半期比27.1%減)、営業損失が502,960千円(前年同四半期は営業利益273,527千円)、経常損失が431,329千円(前年同四半期は経常利益289,711千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が772,956千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益179,683千円)となりました。」

    9か月累計で売上高が前年同期比27.1%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じ、赤字幅も拡大した。
  21. FY2021-Q2上期に大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が3,150,427千円(前年同四半期比32.7%減)、営業損失が408,728千円(前年同四半期は営業利益275,455千円)、経常損失が387,936千円(前年同四半期は経常利益287,992千円)、また特別損失に株式会社あさくまサクセッションにて6店舗分の減損損失117,051千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失が515,185千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益174,426千円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比32.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益はいずれも損失へ転じた。
  22. FY2021-Q1第1四半期に大幅減収・赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が1,303,677千円(前年同四半期比42.5%減)、営業損失が316,807千円(前年同四半期は営業利益118,741千円)、経常損失が308,885千円(前年同四半期は経常利益128,675千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が293,017千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益78,957千円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受け、前年同期比で売上高が42.5%減少し、営業利益・経常利益・純利益がいずれも損失へ転じた。
  23. FY2020通期で減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高8,849,866千円(前期比6.3%減)、営業利益224,256千円(同64.7%減)、経常利益239,692千円(同64.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は69,019千円(同82.8%減)となりました。」

    9か月累計の減収減益から、通期でも減収減益となり、営業利益・経常利益・純利益の減少幅が拡大した。
  24. FY2020-Q39か月累計で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が6,897,355千円(前年同期比1.3%減)、営業利益が273,527千円(前年同期比42.3%減)、経常利益が289,711千円(前年同期比42.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が179,683千円(前年同期比35.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が前年同期比1.3%減、営業利益が42.3%減、経常利益が42.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が35.9%減となった。
  25. FY2020-Q2上期実績を開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が4,678,713千円、営業利益が275,455千円、経常利益が287,992千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が174,426千円となりました。」

    2019年4月から9月までの上期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
  26. FY2020-Q1四半期実績を開示有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が2,268,721千円、営業利益が118,741千円、経常利益が128,675千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が78,957千円となりました。」

    前年同四半期の連結財務諸表がないため比較分析は行っていないが、FY2020第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を新たに開示している。
  27. FY2019初出有価証券報告書

    「売上高9,447,479千円(前期比0.1%増)、営業利益635,674千円(同24.7%減)、経常利益679,209千円(同22.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は401,745千円(同18.7%減)となりました。」

    2019年3月期は売上高が微増する一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前期比で減少している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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