Komori
あさくま(7678)・リスク親会社持株比率が62.15%から61.67%へ低下

親会社による支配権保有

FY2019に初出。16回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2027-H12019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
大株主・親会社による議決権・経営支配およびグループ依存リスク123社が書いているテーマ・逆風105社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1親会社持株比率が62.15%から61.67%へ低下有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 3,236 61.67」

    親会社テンポスホールディングスの所有割合は61.67%となり、前回開示の62.15%から低下したが、引き続き過半数保有を維持している。
  2. 2026-04-23その他ガバナンス

    「株式会社テンポスホールディングス(以下、「親会社」という)は上記の通り当社の議決権を62.18%保有する親会社であります。なお、同社からの事業上の制約はなく、当社の経営の独立性は確保されております。」

    親会社の議決権所有割合を62.18%と開示し、親会社が過半数を保有する状態と、事業上の制約がなく経営の独立性が確保されているとの説明を記載している。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 3,302 62.15」

    親会社テンポスホールディングスの所有割合は62.15%で、過半数保有による支配権リスクを継続している。
  4. FY2025親会社持株比率が62.16%から62.15%へ微減有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 3,302 62.15」

    親会社テンポスホールディングスの発行済株式に対する所有割合は62.15%と開示され、過半数保有を継続している。
  5. FY2025-H1親会社持株比率が62.18%から62.16%へ微減有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 3,302 62.16」

    親会社の持株比率は前回開示の62.18%から62.16%へわずかに低下したが、引き続き過半数を保有している。
  6. FY2024親会社持株比率が62.18%へ上昇有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス (62.18)」

    親会社の被所有割合は前回開示の51.01%から62.18%となり、過半数保有を継続している。
  7. FY2024-Q2親会社持株比率が51.01%となり過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710 51.01」

    親会社の持株比率は前年度末の51.03%から51.01%となったが、引き続き発行済株式の過半数を保有している。
  8. FY2023親会社持株比率が51.03%となり過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス (51.03)」

    親会社の被所有割合は51.03%となり、引き続き発行済株式の過半数を保有している。
  9. FY2023-Q2親会社持株比率が51.06%となり過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710 51.06」

    親会社であるテンポスホールディングスの持株比率は前年度末の50.90%から51.06%となり、引き続き過半数を保有している。
  10. FY2022親会社持株比率が50.90%となり過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710 50.90」

    親会社の被所有割合は50.90%となり、引き続き発行済株式の過半数を保有している。
  11. FY2022-Q2親会社持株比率が50.89%となり過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710 50.89」

    親会社の持株比率は前回の50.88%から50.89%となり、引き続き発行済株式の過半数を保有している。
  12. FY2021親会社持株比率が50.88%となり過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710 50.88」

    親会社の持株比率は前回の50.67%から50.88%となり、引き続き発行済株式の過半数を保有している。
  13. FY2021-Q2親会社持株比率がわずかに低下したが過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710 50.67」

    親会社の持株比率はFY2021-Q1の50.70%から50.67%へ低下したが、引き続き過半数を保有している。
  14. FY2020親会社持株比率がさらに低下したが過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710千株 50.70」

    親会社の持株比率は前回の51.18%から50.70%へ低下したが、引き続き発行済株式の過半数を保有している。
  15. FY2020-Q2親会社持株比率が低下したが過半数を維持有価証券報告書

    「株式会社テンポスホールディングス 2,710千株 51.18」

    親会社の持株比率は前回記載の57.54%から51.18%となったが、引き続き過半数を保有している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「当社の親会社である株式会社テンポスホールディングスは、当社グループの株式公開後も当社発行済普通株式の過半数を所有しております。」

    親会社の議決権所有割合は57.54%で、取締役選任、組織再編、配当等に影響を与える可能性をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
あさくまの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-23のガバナンスで、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
親会社による支配権保有|あさくま(7678)の変遷 | Komori