あさくま(7678)・施策前進
食品廃棄ロスの削減
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品ロス削減・食品リサイクル率向上26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの削減について、対応策の策定をしております。」
食品廃棄ロスを「売れ残り」と「食べ残し」に分けて捉え、削減策を策定する段階へ進んだ。具体的な指標・目標はなお今後計画するとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「食品廃棄ロス(フードロス)が、重要な課題であると認識しております。この食品廃棄ロスについては、大きく「売れ残り」と「食べ残し」という2つの側面があると考えており、これらの削減について、対応策の策定を始めたところであります。」
食品廃棄ロスを重要課題とし、「売れ残り」と「食べ残し」の削減策を策定中であることを再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「食品廃棄ロス(フードロス)が、重要な課題であると認識しております。この食品廃棄ロスについては、大きく「売れ残り」と「食べ残し」という2つの側面があると考えており、これらの削減について、対応策の策定を始めたところであります。」
サステナビリティ上の重要課題として食品廃棄ロスを初めて体系的に取り上げ、「売れ残り」と「食べ残し」の削減策の策定を開始している。具体的な指標・目標は今後計画するとしている。