あさくま(7678)・リスク再掲
感染症による仕入・物流サプライチェーンの遅延
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1254社が書いているテーマ・逆風1266社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「感染症流行抑制のための移動制限や都市封鎖等により仕入物品の入荷や販売商品の納入に遅れが出る等」
感染症が仕入、物流、生産、販売先を含むサプライチェーンに及ぼす遅延リスクを継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「感染症流行抑制のための移動制限や都市封鎖等により仕入物品の入荷や販売商品の納入に遅れが出る等」
感染症が仕入・物流・生産・販売先を含むサプライチェーンに及ぼす遅延リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「感染症流行抑制のための移動制限や都市封鎖等により仕入物品の入荷や販売商品の納入に遅れが出る等、当社グループの経営成績又は財務状態に影響を及ぼす可能性があります。」
感染症が仕入業者・物流業者・生産工場・販売先を含むサプライチェーンに及ぼす遅延リスクを継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「感染症流行抑制のための移動制限や都市封鎖等により仕入物品の入荷や販売商品の納入に遅れが出る等、当社グループの経営成績又は財務状態に影響を及ぼす可能性があります。」
感染症の影響が顧客需要だけでなく、仕入業者・物流業者・生産工場・販売先を含むサプライチェーン全体へ及ぶ可能性をリスクとして示している。