あさくま(7678)・方針再掲
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による営業収益の認識・表示額変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社の商品を提供した時、製品については顧客に到着した時にそれぞれ収益を認識しております。」
収益認識会計基準の適用後の収益認識方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社の商品を提供した時、製品については顧客に到着した時にそれぞれ収益を認識しております。」
収益認識会計基準の適用後の収益認識方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高が221,777千円、売上原価が127,739千円、売上総利益並びに販売費及び一般管理費が94,038千円それぞれ減少しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当期の売上高等への影響額を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、売上総利益並びに販売費及び一般管理費が77,734千円それぞれ減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続し、第3四半期累計期間への影響額を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、売上総利益並びに販売費及び一般管理費が53,779千円それぞれ減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用し、当第2四半期累計期間では売上高、売上総利益、販売費及び一般管理費への影響額をそれぞれ53,779千円と開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2021年4月1日から収益認識会計基準等を適用し、支払手数料等相当額を売上値引として売上高に計上する方法へ変更した。適用により当四半期の売上高、売上総利益、販売費及び一般管理費がそれぞれ19,552千円減少している。