あさくま(7678)・リスク再掲
商標権侵害による使用差止・損害賠償
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク462社が書いているテーマ・逆風465社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社が使用した商標が第三者の登録済み商標権を侵害していると認定され、商標の使用差止や損害賠償請求が発生した場合には」
商標登録や弁護士・弁理士への相談を行う一方、第三者商標権侵害による使用差止・損害賠償リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループが使用した商標が第三者の登録済み商標権を侵害していると認定され、商標の使用差止や損害賠償請求が発生した場合には」
第三者商標権侵害による使用差止・損害賠償リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループが使用した商標が第三者の登録済み商標権を侵害していると認定され、商標の使用差止や損害賠償請求が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
商標登録や専門家への相談を行う一方、第三者商標権侵害による使用差止・損害賠償リスクを継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループが使用した商標が第三者の登録済み商標権を侵害していると認定され、商標の使用差止や損害賠償請求が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
商標登録方針や弁護士・弁理士への相談を行う一方、第三者商標権侵害による使用差止・損害賠償の可能性をリスクとして開示している。