あさくま(7678)・施策再掲直近の自己株式(2026-06-10)では「前進」
親会社グループとの取引解消と検証体制
FY2019に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-10。
10記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社等との取引における少数株主保護69社が書いているテーマ・逆風8社・追い風61社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「全ての関連当事者取引は、本委員会より意見表明を受けた上で、取締役会で審議することとし、関連当事者取引に対する牽制体制を構築しております。」
関連当事者取引について、委員会の意見表明、取締役会審議、重要取引の定期報告による牽制体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「全ての関連当事者取引は、本委員会より意見表明を受けた上で、取締役会で審議することとし、関連当事者取引に対する牽制体制を構築しております。」
関連当事者取引について、委員会の意見表明と取締役会審議による牽制体制を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「全ての関連当事者取引は、本委員会より意見表明を受けた上で、取締役会で審議することとし、関連当事者取引に対する牽制体制を構築しております。」
関連当事者取引について、委員会の意見表明と取締役会審議による牽制体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「全ての関連当事者取引は、本委員会より意見表明を受けた上で、取締役会で審議することとし、関連当事者取引に対する牽制体制を構築しております。」
関連当事者取引について、委員会の意見表明と取締役会審議による牽制体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「全ての関連当事者取引は、本委員会より意見表明を受けた上で、取締役会で審議することとし、関連当事者取引に対する牽制体制を構築しております。」
関連当事者取引について、委員会の意見表明と取締役会審議による牽制体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「全ての関連当事者取引は、本委員会より意見表明を受けた上で、取締役会で検証することとし、関連当事者取引に対する牽制体制を構築しております。」
親会社グループ等との関連当事者取引について、委員会の意見表明と取締役会検証を行う体制を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「株式会社テンポスホールディングス及びグループ各社との取引をはじめとした関連当事者取引については、独立性確保の観点を踏まえ取引の解消を進めてまいりますが、関連当事者と新たに取引を行う場合は、取締役会の諮問機関である関連当事者取引検証委員会での意見表明を受けた上で、取締役会の承認を得なければならないこととしております。」
既存取引の解消を進める方針と、新規取引に対する委員会審査・取締役会承認を示している。