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あさくま(7678)・方針再掲

食事券による株主優待制度

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2023引き上げFY2024 – 2026-04-152020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「株主に対する特典 実施回数 年2回」

    年2回の株主優待を継続し、7月末は抽選商品・食事券、1月末は4,000円分の食事券を提供する制度を開示している。
  2. 2026-04-15引き上げ株式の発行・処分

    「この度の株式分割後につきましては、100株~199株を保有された株主様と、200株以上を保有された株主様において、一部の商品について、下記のとおり変更いたします。」

    株式分割後、保有株数に応じて7月末日および1月末日の食事券を設定し、100株~199株には2,000円分、200株以上には4,000円分を付与する内容へ制度を拡充している。なお、株式分割前の2026年7月末日基準の株主には、現行制度の3,000円分ではなく4,000円分の食事券を付与するとしている。canonical thread t39 自体は変更しない。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主に対する特典 実施回数 年2回 対象者 毎年7月末日、1月末日の当社株主名簿に記載された当社株式100株以上を保有」

    従来の年1回・年間4,000円分の食事券から、年2回の株主優待へ拡充し、7月末には抽選商品・食事券、1月末には4,000円分の食事券を設定している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「あさくま直営店・FC加盟店及びあさくまグループで使用できる食事券で、3月31日現在で100株以上保有する株主を対象とする。金額 年間4,000円分(1,000円×4枚) 回数 年1回」

    直営・FC店およびグループ業態で使える年間4,000円分の食事券による株主優待制度を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「あさくま直営店・FC加盟店及びあさくまグループで使用できる食事券で、3月31日現在で100株以上保有する株主を対象とする。金額 年間4,000円分(1,000円×4枚) 回数 年1回」

    直営・FC店およびグループ業態で使える年間4,000円分の食事券による株主優待制度を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「あさくま直営店・FC加盟店及びあさくまグループで使用できる食事券で、3月31日現在で100株以上保有する株主を対象とする。金額 年間4,000円分(1,000円×4枚) 回数 年1回」

    直営・FC店およびグループ業態で使える年間4,000円分の食事券による株主優待制度を継続している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「あさくま直営店・FC加盟店及びあさくまグループ(オランダ坂珈琲邸・もつ焼きエビス参・ファーマーズガーデン・スラバヤ・竹若各店)で使用できる食事券 金額 年間4,000円分(1,000円×4枚) 回数 年1回」

    直営・FC店に加え、グループ各業態と竹若で利用できる年間4,000円分の食事券による株主優待制度を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
あさくまの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-15の株式の発行・処分で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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