あさくま(7678)・リスク悪化
個人情報漏洩・システム障害・インターネット風評
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人情報漏洩・システム障害・インターネット風評リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「昨今、流通業界においてサイバー攻撃により配送が滞る事態が発生しております。」
従来の自然災害、機器故障、ネットワーク障害に加え、サイバー攻撃による配送停止事例を情報システム上のリスクとして具体的に示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「バックアップやウイルス対策等、データや処理のセキュリティ強化に取り組んでおります。しかしながら、自然災害や情報機器の故障、ネットワークの障害等不測の事態が発生した場合」
個人情報漏洩、システム障害、インターネット上の風評被害と、その対応策を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「バックアップやウイルス対策等、データや処理のセキュリティ強化に取り組んでおります。しかしながら、自然災害や情報機器の故障、ネットワークの障害等不測の事態が発生した場合」
個人情報漏洩、システム障害、インターネット上の風評被害と、バックアップ・ウイルス対策等の対応を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「バックアップやウイルス対策等、データや処理のセキュリティ強化に取り組んでおります。しかしながら、自然災害や情報機器の故障、ネットワークの障害等不測の事態が発生した場合」
個人情報漏洩、システム障害、インターネット上の風評被害と、バックアップ・ウイルス対策等の対応を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「バックアップやウイルス対策等、データや処理のセキュリティ強化に取り組んでおります。しかしながら、自然災害や情報機器の故障、ネットワークの障害等不測の事態が発生した場合」
バックアップ・ウイルス対策等を行う一方、個人情報漏洩やシステム障害等の情報関連リスクを継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「バックアップやウイルス対策等、データや処理のセキュリティ強化に取り組んでおります。しかしながら、自然災害や情報機器の故障、ネットワークの障害等不測の事態が発生した場合」
個人情報漏洩・システム障害・インターネット風評のリスクと、バックアップ・ウイルス対策等の対応を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由により個人情報が漏洩した場合には、損害賠償請求の発生や社会的信用の低下等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報管理、集中管理システムの障害、ソーシャルメディア起因の風評被害を情報関連リスクとして開示している。