Komori
あさくま(7678)・施策後退

当座貸越による運転資金の効率的調達

FY2021-Q1に初出。13回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY20232020: 220202021: 420212022: 420222023: 32023
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2当座貸越契約を終了し借入未実行残高がなくなった有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しておりましたが、当第2四半期連結会計期間に当該契約を終了しました。当第2四半期連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等はありません。」

    前年度末に1,300,000千円だった当座貸越極度額について、当第2四半期会計期間中に契約を終了し、借入未実行残高もなくなった。
  2. FY2024-Q1当座貸越極度額を13億円から8億円へ縮小有価証券報告書

    「当座貸越極度額 800,000千円 借入実行残高 ―千円 差引額 800,000千円」

    当座貸越契約の極度額が前連結会計年度末の13億円から8億円へ縮小した。借入実行残高は引き続きゼロである。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額 1,300,000 千円 借入実行額 ― 千円 借入未実行残高 1,300,000 千円」

    当座貸越契約の極度額は13億円、借入実行額はゼロであり、前四半期開示から状態を維持している。
  4. FY2023-Q2当座貸越極度額縮小・借入実行残高ゼロ有価証券報告書

    「当座貸越極度額 1,300,000千円 借入実行残高 ― 差引額 1,300,000千円」

    取引銀行2行との当座貸越契約について、極度額が前連結会計年度末の20億円から13億円となり、借入実行残高は2億円からゼロとなった。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額 2,000,000千円 借入実行残高 200,000千円 差引額 1,800,000千円」

    取引銀行2行との極度額20億円の当座貸越契約を維持し、借入実行残高2億円を開示している。
  6. FY2022当座貸越の借入実行額が2億円へ増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額 2,000,000千円 借入実行額 200,000千円 借入未実行残高 1,800,000千円」

    2行との極度額20億円の当座貸越契約を維持し、借入実行額は前回の1億5,000万円から2億円となった。
  7. FY2022-Q3当座貸越の借入実行額が1億5,000万円へ減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額 2,000,000千円 借入実行額 150,000千円 借入未実行残高 1,850,000千円」

    2行との極度額20億円の当座貸越契約を維持しつつ、借入実行額は前回開示の2億円から1億5,000万円へ減少している。
  8. FY2022-Q2当座貸越の借入実行残高が2億円へ減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額 2,000,000千円 借入実行残高 200,000千円 差引額 1,800,000千円」

    取引銀行2行との極度額20億円の当座貸越契約を維持しつつ、借入実行残高は前回開示の3億円から2億円となっている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額 2,000,000千円 借入実行残高 300,000千円 差引額 1,700,000千円」

    取引銀行2行との当座貸越契約を維持し、極度額20億円、借入実行残高3億円を開示している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。」

    2行との極度額20億円の当座貸越契約を維持し、年度末の借入実行額は3億円となっている。短期借入金4億円、長期借入れ収入4億6,000万円も計上した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、短期借入金を400,000千円計上したことによります。主な要因は、長期借入金を378,800千円計上したことによります。」

    運転資金調達のための借入を継続し、第3四半期末には短期借入金400,000千円、長期借入金378,800千円を計上している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果、得られた資金は680,857千円となりました。これは主に、短期借入れによる収入330,000千円及び長期借入れによる収入460,000千円を計上したことによるものであります。」

    当座貸越契約を維持する中、当第2四半期累計期間に短期借入れ330,000千円、長期借入れ460,000千円の収入を計上した。
  13. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。当第1四半期連結会計期間末日における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。」

    運転資金調達のため、取引銀行2行と極度額2,000,000千円の当座貸越契約を締結し、300,000千円を借り入れている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あさくまの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当座貸越による運転資金の効率的調達|あさくま(7678)の変遷 | Komori