あさくま(7678)・リスク再掲
物件確保・差入保証金・店舗減損
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗物件・保証金・減損の複合リスク10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後、商圏人口、交通量、競合店状況等の変化によって店舗の業績が悪化した場合や、店舗閉鎖に伴い遊休資産が発生した場合には減損損失を計上するため」
店舗物件の確保、差入保証金、店舗閉鎖・減損に関する店舗関連リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後、商圏人口、交通量、競合店状況等の変化によって店舗の業績が悪化した場合、店舗閉鎖に伴い遊休資産が発生した場合には減損損失を計上するため」
店舗物件、差入保証金、店舗閉鎖・減損に関する店舗関連リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、商圏人口、交通量、競合店状況等の変化によって店舗の業績が悪化した場合、店舗閉鎖に伴い遊休資産が発生した場合には減損損失を計上するため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗物件、差入保証金、店舗閉鎖・減損に関する店舗関連リスクを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後、商圏人口、交通量、競合店状況等の変化によって店舗の業績が悪化した場合、店舗閉鎖に伴い遊休資産が発生した場合には減損損失を計上するため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗物件の確保、差入保証金、店舗閉鎖・減損に関する店舗関連リスクを引き続き開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後、商圏人口、交通量、競合店状況等の変化によって店舗の業績が悪化した場合、店舗閉鎖に伴い遊休資産が発生した場合には減損損失を計上するため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗物件、差入保証金、店舗閉鎖・減損に関する一連の店舗関連リスクを引き続き開示している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当社の出店基準を満たす物件を確保することが出来なかったため、6店舗の投資にとどまっております。」
出店基準を満たす物件を確保できず、予定していた8店舗ではなく6店舗の新規出店にとどまった。物件確保リスクが実際の出店計画に影響している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後、商圏人口、交通量、競合店状況等の変化によって店舗の業績が悪化した場合、店舗閉鎖に伴い遊休資産が発生した場合には減損損失を計上するため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
出店物件の確保、貸主の信用、保証金回収、店舗業績悪化による減損を一連の店舗関連リスクとしている。