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第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高1,690,638千円前年比 +19.2%
営業利益59,870千円
経常利益60,361千円
純利益(親会社株主帰属)36,535千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産3,348,036千円
うち純資産 2,408,826 千円自己資本比率 71.9%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高1,809,480千円
見通しと株主還元
業績予想の修正なし
業績の増減要因
QSC改善、サラダバーの充実、サービス改善、人員配置・調理技術のトレーニング、来店客数の回復に向けた取り組み
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,690,638千円(前年比 +19.2%) |
| 営業利益 | 59,870千円 |
| 経常利益 | 60,361千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 36,535千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.9 / 前期末 71.7 |
| 総資産 | 3,348,036千円 |
| 純資産 | 2,408,826千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,809,480千円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | QSC改善、サラダバーの充実、サービス改善、人員配置・調理技術のトレーニング、来店客数の回復に向けた取り組み |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。QSCの改善、サラダバーの品目数・実施店舗の拡大、サービス改善、人員配置や調理技術のトレーニングなどに取り組んだ。会社は、来店客数の戻りが悪い原因の一つとして店舗のQSCに関するクレームを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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