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決算7678あさくま小売

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比23.8%増となり、営業損失も大幅に縮小しました。一方、前年同期に計上されていた営業外収益の反動などから、経常損益と最終損益は黒字から赤字に転じました。

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規模
23.8
%
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高1,417百万円前年比 +23.8%進捗 23.6%
営業利益-28百万円
経常利益-23百万円
純利益(親会社株主帰属)-29百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△5.48円
期末の財政状態
総資産3,622百万円
うち純資産 2,383 百万円自己資本比率 65.8%前期末比 +3.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,016百万円(前年比 +14.6%)
営業利益122百万円
経常利益122百万円(前年比 -72.9%)
純利益60百万円(前年比 -0.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

行動制限等の緩和による来店客数の増加。原材料価格・エネルギー価格の高騰や新型コロナ第7波への懸念がある中、商品品質・サービスの改善、店舗改装・修繕、体験型レストランの再開、一部商品の価格改定を実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式を20,000株、30,600千円で取得した。取得日は2022年7月13日。
特別損益の内訳特別利益 圧縮未決算特別勘定戻入額 13,499千円 / 特別損失 店舗閉鎖損失 9,900千円、その他 1,800千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数5,377,270株
期末自己株式数50,549株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高1,417百万円(前年比 +23.8%)
営業利益-28百万円
経常利益-23百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-29百万円
1株当たり当期純利益△5.48円
自己資本比率当期末 65.8 / 前期末 62.2
総資産3,622百万円
純資産2,383百万円
通期業績予想売上高 6,016百万円(前年比 +14.6%) / 営業利益 122百万円 / 経常利益 122百万円(前年比 -72.9%) / 純利益 60百万円(前年比 -0.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 圧縮未決算特別勘定戻入額 13,499千円 / 特別損失 店舗閉鎖損失 9,900千円、その他 1,800千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式を20,000株、30,600千円で取得した。取得日は2022年7月13日。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数5,377,270株
期末自己株式数50,549株
業績の増減要因行動制限等の緩和による来店客数の増加。原材料価格・エネルギー価格の高騰や新型コロナ第7波への懸念がある中、商品品質・サービスの改善、店舗改装・修繕、体験型レストランの再開、一部商品の価格改定を実施。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動制限や移動・飲酒等の制限が緩和され、来店客数が増加したことを挙げています。一方、ウクライナ紛争の長期化、円安による原材料価格・エネルギー価格の高騰、新型コロナウイルス感染症第7波への懸念が続く中、商品品質・サービスの改善、店舗の改装・修繕、体験型レストランの再開、一部商品の価格改定に取り組んだと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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