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発生事実7678あさくま小売

営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2022年3月期第4四半期に、新型コロナウイルス感染症に伴う協力金250百万円を営業外収益として計上しました。一方、店舗に係る固定資産の減損損失227百万円を特別損失として計上しました。

読む価値
39定例
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
250
百万円(営業外収益。特別損失は227百万円)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外収益(助成金収入)及び特別損失(減損損失)の計上

対象となる主体

株式会社あさくま(当社)および当社グループ

対象拠点・対象製品

店舗に係る固定資産

この開示2022年5月12日
原因

新型コロナウイルス感染症による営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金の受領。固定資産については、将来の回収可能性を検討した結果、収益性の低下が見られたため。

業績への影響額

営業外収益(助成金収入)250百万円(通期累計778百万円)、特別損失(減損損失)227百万円(通期累計233百万円)

計上する会計期間

2022年3月期第4四半期連結会計期間(助成金収入)、2022年3月期第4四半期(減損損失)

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(助成金収入)及び特別損失(減損損失)の計上
対象となる主体株式会社あさくま(当社)および当社グループ
対象拠点・対象製品店舗に係る固定資産
原因新型コロナウイルス感染症による営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金の受領。固定資産については、将来の回収可能性を検討した結果、収益性の低下が見られたため。
業績への影響額営業外収益(助成金収入)250百万円(通期累計778百万円)、特別損失(減損損失)227百万円(通期累計233百万円)
計上する会計期間2022年3月期第4四半期連結会計期間(助成金収入)、2022年3月期第4四半期(減損損失)
この書類が述べていない項目(19件)
発生日認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金を受けたため。また、固定資産の将来の回収可能性を検討した結果、収益性の低下が見られたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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