ヤシマキザイ(7677)・目標再掲
東南アジア・欧州を注力先とする海外商圏拡大
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア・欧米ネットワークを軸とする重点地域グローバル展開30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
ODA案件、海外パートナー、グループ内各部門の連携、知見・体制強化、リスク管理による中長期の海外商圏拡大を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
ODA案件、海外パートナー、グループ内各部門の連携、体制強化およびリスク管理による中長期的な海外商圏拡大を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
従来の地域別注力からODA案件・海外パートナー・グループ横断体制を軸とする海外商圏拡大方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「海外市場に対しては、ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外のパートナーとの連携や、体制を強化して中長期的に商圏の拡大を目指します。」
従来の東南アジア・欧州という地域別の注力先から、ODA鉄道インフラ案件と海外パートナー連携を軸とする表現へ移行している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外市場、特に東南アジア・欧州(イギリス・イタリア)を注力先として、部門間の連携を図り商圏の拡大を目指す。」
東南アジア、英国、イタリアを注力先とする海外商圏拡大方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「海外市場、特に東南アジア・欧州(イギリス・イタリア)を注力先として、部門間の連携を図り商圏の拡大を目指す。」
東南アジア、英国、イタリアを注力先とし、部門横断の知見向上・案件対応によって受注拡大を目指している。