ヤシマキザイ(7677)・施策再掲
ODA鉄道インフラ整備案件への参画と海外体制強化
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外鉄道・生活サービス事業のグローバル展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
ODA案件への注力、海外パートナー連携、グループ横断の知見・体制強化およびリスク管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
ODA案件、海外パートナー連携、グループ横断の体制・知見強化およびリスク管理を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
ODA案件への注力、海外パートナー連携、グループ横断の知見・体制強化、リスク管理を具体策として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「海外市場に対しては、ODAによる鉄道インフラ整備案件に注力し、海外のパートナーとの連携や、体制を強化して中長期的に商圏の拡大を目指します。」
海外展開の具体的な重点施策として、ODA鉄道インフラ整備案件への注力、海外パートナー連携、体制強化を初めて明示している。