ヤシマキザイ(7677)・施策前進
グローバル人材投資、新規商材開発、現地パートナー連携
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品・新事業・海外展開・M&Aによる複合成長戦略35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年4月 台湾に台湾駐在員事務所を開設」
海外展開の体制整備として、台湾駐在員事務所の開設を実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
海外パートナー連携に加え、グループ内各部門の知見向上・体制強化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
海外パートナーとの連携に加え、グループ内各部門の知見向上・体制強化を行う方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「海外パートナーとの連携や、従来海外の案件対応を行っていた部門に限らず、グループ内の各部門が連携して知見の向上や体制を強化するとともに、リスク管理を図りながら中長期的に商圏の拡大を目指します。」
海外パートナー連携に加え、グループ内各部門の連携、知見向上、体制強化を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「海外のパートナーとの連携や、体制を強化して中長期的に商圏の拡大を目指します。」
現地パートナーとの連携に加え、海外展開の体制強化を明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「グローバルな人材投資・新規商材開発を積極的に行い、状況に応じて現地パートナー会社と連携して海外展開を目指す。」
人材投資、新規商材開発、現地パートナー連携による海外展開を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「グローバルな人材投資・新規商材開発を積極的に行い、状況に応じて現地パートナー会社と連携して海外展開を目指す。」
教育・採用による人材投資、国内外・鉄道分野内外での新規商材開発、信頼できる現地パートナーの確保を挙げている。