ヤシマキザイ(7677)・施策再掲
公営・民間鉄道向け受注拡大と新分野・新商材開拓
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公営・民間鉄道向け受注拡大と鉄道周辺新分野開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「付加価値の高いサービスの提供や、JR各社以外の公営・民間鉄道事業者への営業活動に注力するとともに、検修設備・保線等車両周辺領域への深耕や、新たなビジネスモデルの創出により、車両周辺分野に並ぶ新たな収益源の開拓に努めます。」
公営・民間鉄道、検修設備・保線等の車両周辺領域、付加価値サービス、新規ビジネスモデルによる受注・収益源拡大を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「付加価値の高いサービスの提供や、JR各社以外の公営・民間鉄道事業者への営業活動に注力するとともに、検修設備・保線等車両周辺領域への深耕や、顧客のニーズ・課題と向き合い、新たなビジネスモデルの創出を図ります。」
公営・民間鉄道、検修設備・保線等の車両周辺領域、新たなビジネスモデルへの展開を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「付加価値の高いサービスの提供や、JR各社以外の公営・民間鉄道事業者への営業活動に注力するとともに、検修設備・保線等車両周辺領域への深耕や、顧客のニーズ・課題と向き合い、新たなビジネスモデルの創出を図ります。」
公営・民間鉄道への営業、検修設備・保線領域への深耕、新ビジネスモデル創出を引き続き掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「付加価値の高いサービスの提供や、JR各社以外の公営・民間鉄道事業者への営業活動に注力いたします。検修設備・保線等車両周辺領域への深耕や、顧客のニーズ、課題と向き合い、新たなビジネスモデルの創出に努めます。」
公営・民間鉄道向けの営業に加え、検修設備・保線等の車両周辺領域や新たなビジネスモデルを具体的な展開先として示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「公営・民間鉄道」関連の受注拡大を目指すとともに、鉄道分野における新分野・新商材の開拓、開発を進める。」
公営・民間鉄道向け受注の拡大と新分野・新商材の開拓・開発を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「公営・民間鉄道」関連の受注拡大を目指すとともに、鉄道分野における新分野・新商材の開拓、開発を進める。」
JR各社への取引比率が相対的に高いことを課題とし、公営・民間鉄道や既存対応分野以外への拡大を進めるとしている。