ヤシマキザイ(7677)・事実再掲
上場に伴う自己株式売却による資金調達
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式処分による資金調達25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「2019年6月26日の東京証券取引所市場第二部への上場に伴い、自己株式の売却により296,000千円の資金調達を行いました。」
上場に伴う自己株式売却による296,000千円の資金調達を通期の資金調達実績として記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また2019年6月26日に東京証券取引所市場第二部に上場したことに伴う自己株式の処分により資本剰余金(445,943千円から689,738千円へ243,794千円増)が増加した一方、為替換算調整勘定(△46,844千円から△132,035千円へ85,190千円減)が減少したことによるものであります。」
上場に伴う自己株式処分による資本剰余金の増加を、純資産の変動要因として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「財務活動による資金増加の要因は、自己株式の売却による収入296,000千円であります。」
上場に伴う自己株式処分に関連する収入を、当四半期累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローとして記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「上場にあたり、2019年6月25日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による自己株式の処分250,000株により、資本剰余金が243,794千円増加し、自己株式が52,205千円減少しております。」
上場に伴う自己株式処分と資本剰余金の増加について、四半期末時点の会計上の影響を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「令和元年6月26日の東京証券取引所市場第二部への上場に伴い、自己株式の売却により289,000千円の資金調達を行いました。」
上場に伴う自己株式売却で289,000千円を調達したと記載している。