ヤシマキザイ(7677)・リスク再掲
為替変動リスク
FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動による輸出入価格・エネルギー費・海外子会社換算への複合影響30社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。22社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「外貨建資産・負債のマッチングにより為替変動リスクの軽減に努めておりますが、完全に回避できるものではありません。」
外貨建資産・負債のマッチングによる為替変動リスクの軽減策と残存リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「外貨建資産・負債のマッチングにより為替変動リスクの軽減に努めておりますが、完全に回避できるものではありません。」
外貨建資産・負債のマッチングによる為替変動リスクの軽減策と、残存リスクを継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限は緩和され人流や消費動向にも持ち直しが見受けられたものの、変異株の出現による感染再拡大や、円安の進行や原材料等の価格上昇等もあり、依然として先行きは不透明な状況にあります。」
円安の進行を、感染再拡大や原材料等の価格上昇とともに、引き続き経済環境の不透明要因として記載している。 - FY2023-Q1顕在化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が徐々に緩和され、人流や消費動向にも持ち直しが見られましたが、急速な円安の影響や原材料等の価格上昇傾向もあり、依然として先行きは不透明な状況にあります。」
為替変動について、急速な円安の影響が当四半期の経済環境に現れていると記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「外貨建資産・負債のマッチングにより為替変動リスクの軽減に努めておりますが、完全に回避できるものではありません。」
外貨建資産・負債のマッチングによる為替変動リスクの軽減策と残存リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「外貨建資産・負債のマッチングにより為替変動リスクの軽減に努めておりますが、完全に回避できるものではありません。」
為替変動リスクと外貨建資産・負債のマッチングによる軽減策を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「外貨建資産・負債のマッチングにより為替変動リスクの軽減に努めておりますが、完全に回避できるものではありません。」
為替変動リスクと外貨建資産・負債のマッチングによる軽減策を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「外貨建資産・負債のマッチングにより為替変動リスクの軽減に努めておりますが、完全に回避できるものではありません。」
輸出入取引および在外子会社の財務諸表の円貨換算に伴う影響をリスクとして記載している。