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ヤシマキザイ(7677)・目標未達目標を新中期経営計画へ継承

2021~2023年度中期経営計画によるポストコロナ安定成長への回帰

FY2021に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2025-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 32024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1未達目標を新中期経営計画へ継承有価証券報告書

    「前連結会計年度を最終年度とする中期経営計画において道半ばに終わった目標を引き継ぎ、新たな中期経営計画においても(1)安定成長軌道への回帰、(2)新たな企業価値の創出、(3)2027年3月期ROE5%超、の3つを基本目標に掲げ」

    前中期経営計画の目標は道半ばに終わったとし、その目標を新中期経営計画へ引き継ぐ整理を示している。
  2. FY2024中期経営計画終了・目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画は、基本目標・基本方針・基本戦略に基づき、各施策を着実に実行しましたが、コロナ禍による活動制限による鉄道事業者の業績低迷とそれに伴う鉄道車両や設備品の更新や修繕計画の後倒し、半導体など電子部材の供給不足が当社取り扱い商材の販売にまで影響を及ぼしたこと、当社グループ内での不適切な会計処理の発覚と再発防止に係る対応コストの増大等の要因によって、目標を達成することがかなわなかった。」

    2021~2023年度の中期経営計画は最終年度を終えたが、鉄道業界の低迷、供給不足、不適切会計対応コスト等により目標未達だったと記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」

    2021~2023年度の3ヶ年中期経営計画について、最終年度である2023年度にも3つの基本目標を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」

    2021~2023年度の3ヶ年中期経営計画について、最終年度である2023年度にも3つの基本目標を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」

    中期経営計画が2023年度の最終年度に入ったことを示しつつ、安定成長への回帰、新たな企業価値・存在価値の創出、2024年3月期ROE5%の3目標を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」

    2021~2023年度の3ヶ年中期経営計画を2年目にも継続し、安定成長への回帰、新たな企業価値創出、2024年3月期ROE5%を目標としている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」

    2021~2023年度の3ヶ年中期経営計画について、2022年度を2年目として三つの基本目標を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」

    2021~2023年度の3ヶ年中期経営計画を2022年度も継続し、ポストコロナ後の安定成長、新たな企業価値・存在価値の創出、ROE5%を基本目標としている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である (1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」

    2021~2023年度の3ヶ年中期経営計画について、2022年度を2年目として三つの基本目標を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「その2年目となる2022年度は、引き続きポストコロナに向けた安定成長軌道への回帰や、事業環境の変化を見据えた企業価値の創出を目指します。」

    2021~2023年度の3ヶ年中期経営計画について、2022年度を2年目として継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2021年度を初年度とする「中期経営計画」を策定し、基本目標を(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%といたしました。」

    2021年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画の三つの基本目標を、第3四半期でも継続して明示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年度を初年度とする「中期経営計画」を策定し、基本目標を(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%といたしました。」

    2021年度を初年度とする中期経営計画の3つの基本目標を四半期報告でも明示し、計画を継続している。
  13. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは2021年度から2023年度の3ヶ年中期経営計画を策定し、ポストコロナに向けた安定成長軌道への回帰や、事業環境の変化を見据えた新たな企業価値の創出を目指してまいります。」

    2021年度から2023年度を対象とする新たな中期経営計画と、ポストコロナ後の安定成長・新たな企業価値創出という上位目標を初めて明示している。
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