オーウエル(7670)・目標予想期間終了・実績開示
2020年3月期の業績見通し
FY2019に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2020年3月期の連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020予想期間終了・実績開示有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は前期比0.3%減の64,508百万円、営業利益は前期比41.3%減の736百万円、経常利益は前期比35.4%減の916百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比45.5%減の521百万円となりました。」
2020年3月期の業績見通しの対象期間が終了し、売上高・利益の実績が開示された。なお、2021年3月期の連結業績予想は新型コロナウイルス感染症の影響により未定とされた。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年3月期の見通しといたしましては、売上高は65,500百万円(当期比1.3%増)、営業利益は1,150百万円(当期比8.3%減)、経常利益は1,360百万円(当期比4.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は900百万円(当期比6.0%減)を見込んでおります。」
2020年3月期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の具体的な見通しを初めて示している。