Komori
オーウエル(7670)・施策前進

ダイバーシティへの取り組み

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021再定義FY20222019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備251社が書いているテーマ・逆風0社・追い風259社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、性別や国籍等の個人属性に関係なく人材活用することを基本としております。外国人、中途採用者につきましては、必要な人材を必要なポストに登用しております。」

    ダイバーシティについて、女性の管理職登用に加え、外国人・中途採用者を含む属性にかかわらない人材登用方針が明示された。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループの提供する価値の重要な構成要素の一つである人財の確保・育成をするため、当社らしい働き方を創出することで、エンゲージメントを向上させる」

    ダイバーシティという個別施策の表現から、人財確保・育成と働き方の創出によるエンゲージメント向上へ重点の表現が広がっている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「健康経営やダイバーシティを推進することで、当社らしい働き方を創出する」

    ダイバーシティを健康経営と一体の継続施策として再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、業務の効率化を図り、生産性を向上させ収益体質を強化することで企業価値を高めるとともに、健康経営やダイバーシティにも取り組んでまいります。」

    ダイバーシティへの取り組みを、健康経営や生産性向上と並ぶ継続施策として再確認している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「健康経営やダイバーシティにも取り組んでまいります。」

    ダイバーシティへの取り組みを健康経営と並ぶ経営施策として初めて把握した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オーウエルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ダイバーシティへの取り組み|オーウエル(7670)の変遷 | Komori