Komori
オーウエル(7670)・施策再掲

新商品開発

FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY20222019: 420192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
新製品開発の継続的推進41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの電気・電子部品事業の収益性を向上させるため、取引先と協業した新商品の開発や、ホールICに次ぐ新しいビジネスを創造することが課題であると認識しております。」

    取引先との協業による新商品開発と、ホールICに次ぐ新ビジネス創出を継続課題としている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「取引先と協業した新商品の開発や、ホールICに次ぐ新しいビジネスを創出することが課題であると認識しております。」

    協業による新商品開発とホールICに次ぐ新事業創出を継続課題として再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、取引先と協業した新商品の開発や、ホールICに次ぐ新しいビジネスを創出することが課題であると認識しております。その課題に対応するために、マーケティング力、商品開発力、品質保証力の強化のための活動に取り組んでまいります。」

    協業による新商品開発とホールICに次ぐ新ビジネス創出を、引き続き課題として掲げている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「新商品開発及び品質保証力の強化」

    新商品開発を品質保証力の強化と並ぶ継続施策として再掲している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新商品開発及び品質保証力の強化」

    新商品開発を品質保証力の強化と並ぶ継続施策として再掲している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「取引先と協業した新商品の開発や、当社独自で長年培ってきたノウハウを、当社ブランドとしてビジネス化することを課題としており」

    新商品開発を、取引先との協業と自社ノウハウのブランド化によって進める施策として再掲している。
  7. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「新商品開発」

    事業基盤の強化・拡大に向けて継続する施策の一つとして挙げられている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オーウエルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新商品開発|オーウエル(7670)の変遷 | Komori