オーウエル(7670)・方針再定義
ものづくり現場のパートナーとして人々の未来を豊かにするビジョン
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界のものづくりと豊かな暮らしをリードする企業ビジョン2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
オーウエルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「「グローバルブランドO-Wellの樹立」を10年後の目指す姿とし、当社グループが主体者として、ビジョン「ものづくり現場の発展・進化をリードし、持続可能な世界の創造・実現に貢献する」の実現を目指してまいります。」
従来の「ものづくり現場のパートナー」というビジョンから、10年後のグローバルブランド確立と、ものづくりの発展・持続可能な世界をリードするビジョンへ再整理された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「ものづくり現場のパートナーとなり、人々の未来を豊かにする- We are O-Well! -」をビジョンとし」
ものづくり現場のパートナーとして人々の未来を豊かにするビジョンを再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「ものづくり現場のパートナーとなり、人々の未来を豊かにする- We are O-Well! -」
MAP21-23のビジョンとして、取引先とともに製品・サービスをつくり、人々の生活を豊かにする方向性を掲げている。