オーウエル(7670)・方針再掲
海外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の期首より海外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
海外子会社へのIFRS第16号の適用を通期でも継続して開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より海外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
海外子会社へのIFRS第16号「リース」の適用を継続して開示しており、損益への影響は軽微としている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より海外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
海外子会社について当四半期からIFRS第16号を適用し、リース資産51百万円、流動負債22百万円、固定負債28百万円の増加を開示している。