オーウエル(7670)・事実再定義
東京証券取引所市場第二部への上場
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部上場後のスタンダード市場継続6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
オーウエルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行しております。」
従来の東京証券取引所市場第二部上場から、2022年4月4日にスタンダード市場へ市場区分が変更された。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「2018年12月13日に当社株式の東京証券取引所市場第二部への新規上場に伴い」
前年度に実施した市場第二部への上場を、株式・関連当事者・監査の開示上の前提として引用している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は2018年12月13日に東京証券取引所市場第二部に上場致しました」
2018年12月13日に上場したことを記載している。