スギホールディングス(7649)・施策再掲
自社PB商品の開発・販売
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
9記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライベートブランド商品ラインアップの拡大37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「また、プライベートブランド商品の展開を強化するとともに、お客様一人ひとりの購買データなどに基づいた販促施策をはじめ、お客様満足の向上に取り組んでまいりました。」
PB商品の展開強化を、購買データに基づく販促や顧客満足向上と組み合わせて継続している。 - 2026-07-09前進決算
「また、プライベートブランド商品の拡売を進めるとともに、」
自社PB商品の販売拡大を具体的な施策として継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、営業力強化に向けては、創業来の強みであるカウンセリング販売の推進、付加価値型の自社開発商品の販売拡大、お客様と店舗をデジタルで結ぶスギ薬局公式アプリやスギサポwalkなどのダウンロード促進などに継続的に取り組んでまいりました。」
付加価値型の自社開発商品の販売拡大を、営業力強化の施策として継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「プライベートブランド商品の販売増、並びに直接取引により売上原価率の改善を図ったジェネリック医薬品の販売増により売上総利益率が向上したことによるものであります。」
PB商品の販売増がジェネリック医薬品の販売増とともに売上総利益率向上に寄与したと説明している。 - FY2019前進有価証券報告書
「プライベートブランド商品の販売増、並びに直接取引により売上原価率の改善を図ったジェネリック医薬品の販売増により売上総利益率が向上したことによるものであります。」
PB商品の販売増に加え、直接取引によるジェネリック医薬品の販売増が売上総利益率の向上に寄与したと説明している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「高品質で付加価値の高い自社開発商品の開発・販売」
高品質・付加価値の高い自社開発商品の開発・販売を、商品施策として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「お客様の嗜好に合わせた高品質で差別性のあるプライベートブランド商品の開発推進」
顧客嗜好に合わせた高品質・差別性のあるPB商品の開発を継続して推進している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「高品質で差別性のあるプライベートブランド商品の開発」
PB商品の開発について、高品質・差別性を重視する方針を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「8種の美容成分配合の“コラーゲンドリンク”、植物性乳酸菌配合の“サプリメント”など、自社の柱となる「PB商品の開発・販売」」
コラーゲンドリンクやサプリメントなど、自社の柱となるPB商品の開発・販売を新たな施策として記載している。