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2023年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った。2022年4月5日に公表した通期連結業績予想は変更されていない。

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この期間の実績

第3四半期2022年3月1日〜2022年11月30日連結日本基準
売上高495,991百万円
営業利益21,900百万円
経常利益22,393百万円
純利益(親会社株主帰属)14,166百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産352,859百万円
うち純資産 211,367 百万円自己資本比率 59.9%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

薬価・調剤報酬改定による処方せん単価の下落および一部調剤報酬の大幅な引き下げ、出店競争の更なる激化、エネルギー・原材料価格の高騰、急速な円安に伴う物価上昇など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失2,377百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 1,001百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 2,377百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日〜2022年11月30日
売上高495,991百万円
営業利益21,900百万円
経常利益22,393百万円
親会社株主に帰属する当期純利益14,166百万円
自己資本比率当期末 59.9% / 前期末 非開示
総資産352,859百万円
純資産211,367百万円
減損損失2,377百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 1,001百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 2,377百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因薬価・調剤報酬改定による処方せん単価の下落および一部調剤報酬の大幅な引き下げ、出店競争の更なる激化、エネルギー・原材料価格の高騰、急速な円安に伴う物価上昇など。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、薬価・調剤報酬改定による処方せん単価の下落や一部調剤報酬の引き下げ、出店競争の激化に加え、エネルギー・原材料価格の高騰や円安に伴う物価上昇などを挙げている。一方、調剤室の拡張改装、営業強化、販売促進、生産性改善、店舗改装などに取り組んだとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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