PLANT(7646)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による監視監督
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。当社は、社外取締役2名及び社外監査役2名について、独立性が高く、一般株主と利益相反のおそれがないことから、株式会社東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届けております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を独立役員として届け出る体制を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名及び社外監査役2名について、独立性が高く、一般株主と利益相反のおそれがないことから、株式会社東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届けております。」
社外取締役2名・社外監査役2名について、独立役員としての届出と、監視監督・経営助言機能を具体的に記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名・社外監査役2名による客観的・中立的な監視監督と牽制機能を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。当社では、社外取締役及び社外監査役については、企業統治においてその客観的・中立的な立場から、社内取締役の職務の執行の適正性及び効率性を高めるための牽制機能を期待しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名による客観的・中立的な監視監督と牽制機能を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。当社では、社外取締役及び社外監査役については、企業統治においてその客観的・中立的な立場から、社内取締役の職務の執行の適正性及び効率性を高めるための牽制機能を期待しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名による客観的・中立的な監視監督と牽制機能を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役及び社外監査役については、企業統治においてその客観的・中立的な立場から、社内取締役の職務の執行の適正性及び効率性を高めるための牽制機能を期待しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を置き、客観的・中立的な立場から監視・監督と牽制を行う体制を記載している。