PLANT(7646)・事実再掲
会計監査人の交代
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第41期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第42期第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間 清稜監査法人」
会計監査人の交代後も、第42期第3四半期会計期間・累計期間の四半期レビューを清稜監査法人が実施している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第41事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第42期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 清稜監査法人」
会計監査人の交代後も、第42期第2四半期会計期間・累計期間の四半期レビューを清稜監査法人が実施している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第41期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第42期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 清稜監査法人」
前 filing で記載された会計監査人の交代が完了し、第42期第1四半期の四半期レビューを清稜監査法人が実施している。 - FY2022初出有価証券報告書
「第41期(自2021年9月21日 至2022年9月20日) 有限責任監査法人トーマツ 第42期(自2022年9月21日 至2023年9月20日) 清稜監査法人」
2022年12月19日開催の第41期定時株主総会をもって、会計監査人を有限責任監査法人トーマツから清稜監査法人へ交代することを記載している。