PLANT(7646)・施策削除直近の経営計画(2026-04-28)では「初出」
小型・中型ディスカウント業態の開発・出店
FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域特性対応型の店舗フォーマット開発・修正31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-28初出経営計画
「繁盛店づくり・利益構造改革を通じて構築した店舗フォーマットを基盤に、出店フェーズへと移行し、次なる成長ステージに入る」
既存店の収益改善を経て、出店再開・出店拡大へ移行するロードマップと、新たな店舗フォーマットの確立方針を示している。 - FY2022削除有価証券報告書
「2020年12月にハンバーガーを中心として店内製造販売するJJ Plus!を1店舗運営しておりましたが、2022年10月に閉店いたしました。」
新業態として運営していたJJ Plus!について、2022年10月の閉店を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「上記の他、2020年12月にハンバーガーを中心として店内製造販売するJJ Plus!を1店舗運営しております。」
「新業態の開発」という施策に関連し、2020年12月にハンバーガー中心の店内製造販売業態JJ Plus!を1店舗開設・運営していることを記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「・新業態の開発」
従来の小型・中型ディスカウント業態という具体的表現ではなく、「新業態の開発」として施策を引き続き位置づけている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「・新業態の開発」
従来の小型・中型ディスカウント業態という具体的表現ではなく、「新業態の開発」として施策を引き続き位置づけている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「・新業態の開発」
小型・中型ディスカウント業態という従来の具体的表現ではなく、「新業態の開発」として施策を引き続き位置づけている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「・新業態の開発」
従来の小型・中型ディスカウント業態の開発・出店という具体的表現ではなく、「新業態の開発」として再び施策に位置づけている。 - FY2017削除有価証券報告書小型・中型ディスカウント業態の開発・出店は本 filing では記載されていない。
- FY2016初出有価証券報告書
「今後は、これに加えて、既存の当社のスーパーセンターを核とした商圏内での日常生活必需品需要をさらにきめ細かく、高いシェアで取り込むために、小型、中型の様々なディスカウント業態を開発し、出店して参りたいと考えております。」
大型スーパーセンター中心の従来戦略に加え、既存店を核とした商圏で小型・中型業態を開発し出店する方針を初めて明示している。