トップカルチャー(7640)・施策前進
ワーグルスタッフサービスの設立による雇用確保・人材開発
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材開発会社の設立による雇用基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「平成30年9月、株式会社ワーグルスタッフサービスにて脳とこころの訪問看護ステーションを開業し、訪問看護事業を開始。」
人材育成・能力開発段階だったワーグルスタッフサービスについて、平成30年9月に訪問看護事業を開始した。 - FY2017事業化前の育成段階を確認有価証券報告書
「店舗設備維持管理事業につきましては、現在のところ人材育成と能力開発の段階であり、売上高の計上には至っておりません。」
雇用確保・人材開発を目的に設立した会社に関連する事業は、引き続き人材育成・能力開発段階であり、売上計上には至っていない。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間より、グループの雇用確保の強化、人材開発、それに伴うお客様満足度および経営効率の向上を目的として、新会社株式会社ワーグルスタッフサービスを資本金500万円で設立いたしました。これによる当第3四半期連結累計期間に与える影響は軽微であります。」
雇用確保の強化、人材開発、お客様満足度・経営効率の向上を目的に、資本金500万円の新会社を第3四半期会計期間から設立している。