Komori
トップカルチャー(7640)・方針再掲直近の適時開示(2026-07-16)では「前進」

TSUTAYAギフト券による株主優待

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-16。

8記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
図書カード・ファミリーセール招待型の株主優待2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-16前進適時開示

    「創立 40 周年記念株主優待は今回限り実施するものでありますが、株主の皆様に対する利益還元は、当社の経営の重要課題の一つであると認識しております。そのため、今後もさらなる株主還元の充実を継続的に検討してまいります。」

    既存の図書カードによる株主優待に加え、創立40周年記念として1,000円分を上乗せする具体的な株主還元施策を決議した。記念優待は今回限りとする一方、通常の株主優待と今後の株主還元の検討は継続すると記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様の日頃からのご支援にお応えするとともに、当社商品及び事業へのご理解をより一層深めていただくこと、並びに当社株式への投資魅力を高め、中長期的に当社株式を保有していただく株主様の増加を図ることを目的として、株主優待制度を導入しております。優待品:図書カード」

    廃止したTSUTAYAギフト券に代わる図書カードの株主優待制度を継続している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様の日頃からのご支援にお応えするとともに、当社商品及び事業へのご理解をより一層深めていただくこと、並びに当社株式への投資魅力を高め、中長期的に当社株式を保有していただく株主様の増加を図ることを目的として、株主優待制度を導入しております。優待品:図書カード」

    2021年10月末基準を最後に廃止したTSUTAYAギフト券優待とは別に、保有株式数・保有年数に応じた図書カード優待を導入している。
  4. FY2023削除有価証券報告書

    「2022年6月9日開催の取締役会決議に基づき、2021年10月末日時点の当社株主名簿に記載のある株主の皆様への株主優待のお届けをもちまして、株主優待制度を廃止しております。」

    従来実施していたTSUTAYAギフト券による株主優待について、2021年10月末基準の贈呈を最後に制度を廃止したことを明示している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年10月31日現在の当社株主名簿に記載されている株主様を対象に、TSUTAYAギフト券を以下の基準に従って贈呈させていただきます。」

    保有株式数と保有年数に応じてTSUTAYAギフト券を贈呈する株主優待制度を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主優待制度を実施しております。株主優待の方法は次のとおりとなります。2019年10月31日現在の当社株主名簿に記載されている株主様を対象に、TSUTAYAギフト券を以下の基準に従って贈呈させていただきます。」

    保有株式数と保有年数に応じてTSUTAYAギフト券を贈呈する株主優待制度を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主優待制度を実施しております。株主優待の方法は次のとおりとなります。平成30年10月31日現在の当社株主名簿に記載されている株主様を対象に、TSUTAYAギフト券を以下の基準に従って贈呈させていただきます。」

    保有株式数と保有年数に応じてTSUTAYAギフト券を贈呈する株主優待制度を継続している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「株主優待制度を実施しております。株主優待の方法は次のとおりとなります。平成29年10月31日現在の当社株主名簿に記載されている株主様を対象に、TSUTAYAギフト券を以下の基準に従って贈呈させていただきます。」

    保有株式数と保有年数に応じてTSUTAYAギフト券を贈呈する株主優待制度を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トップカルチャーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-16の適時開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
TSUTAYAギフト券による株主優待|トップカルチャー(7640)の変遷 | Komori