トップカルチャー(7640)・リスク対処
台風19号による店舗設備・棚卸資産被害
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
災害損失と受取保険金の同時計上12社が書いているテーマ・逆風10社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1対処有価証券報告書
「2019年10月に襲来した台風19号により、当社の運営する蔦屋書店東松山店が甚大な被害を受け休店しておりましたが、2019年12月27日より営業を再開いたしました。」
台風19号による東松山店の甚大な被害と休店が発生した後、2019年12月27日に営業を再開した。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「また、2019年10月に発生した台風19号による災害損失及び固定資産に対する減損損失を特別損失として344百万円、台風被害に伴い受領した受取補償金を特別利益に362百万円計上した結果」
台風19号による店舗設備・棚卸資産の被害が実際に発生し、災害損失等344百万円を計上した一方、保険金・支援金等の受取補償金362百万円を計上した。