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中間配当の実施
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「しかしながら、当期につきましては当期純損失を1,386百万円計上する大変厳しい結果となり、誠に遺憾ではございますが、剰余金の配当を無配とさせていただくことといたしました。」
前年度まで実施していた中間配当を含む配当について、当期は無配とした。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成29年6月8日取締役会/普通株式/90,633/7.5/平成29年4月30日/平成29年7月3日/利益剰余金」
平成29年4月30日を基準日とする中間配当について、総額90,633千円、1株当たり7円50銭の支払いが平成29年7月3日に実施されたことを記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第33期(平成28年11月1日から平成29年10月31日まで)中間配当について、平成29年6月8日開催の取締役会において、平成29年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 90,633千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年7月3日」
新たな中間配当について、総額90,633千円、1株当たり7円50銭、平成29年7月3日支払開始とする決議を行っている。前回の中間配当と金額は同じである。 - FY2016-Q3達成有価証券報告書
「決議 平成28年6月9日取締役会/株式の種類 普通株式/配当金の総額 90,633(千円)/1株当たり配当額 7.5(円)/基準日 平成28年4月30日/効力発生日 平成28年7月1日/配当の原資 利益剰余金」
平成28年4月30日を基準日とする中間配当について、平成28年7月1日に効力が発生し、支払いが実施されたことを記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「① 配当金の総額 90,633千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
平成28年4月30日を基準日とする中間配当について、総額90,633千円、1株当たり7円50銭の実施を決議している。