NEW ART HOLDINGS(7638)・目標削除
IT関連事業の早期事業化と収益部門化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT関連事業の早期育成から株式譲渡による撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3削除有価証券報告書
「平成30年12月に、当社が保有する株式会社ニューアート・テクノロジーの全株式を第三者に譲渡し、同事業から撤退しました。」
大きな利益部門を目指していたIT関連事業について、株式譲渡により事業から撤退した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「現在、医療分野などをはじめとするICOの新規受注が増加しており、これからの主力事業に成長しつつあります。」
IT関連事業について、ICOの新規受注が増加し、将来の主力事業に成長しつつあるとの進捗が示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「IT関連事業は、今後大きな収益を生み出す可能性のある分野です。こちらについては、ある程度の投資が必要となりますが、早期に事業化をはかり、大きな利益部門となるべく、運営しております。」
IT関連事業について、投資を行い早期事業化し、大きな利益部門とする目標を初めて明示した。