NEW ART HOLDINGS(7638)・リスク再掲
高額商品の窃盗・強盗リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高額商品の窃盗・強盗による商品損失リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの取扱う美術作品には、高額なものもあり、防犯対策には十分配慮していますが、窃盗・強盗などの犯罪にあうリスクが存在します。」
高額商品の盗難リスクと、監視カメラ・機械警備システム等による対応が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの取扱う美術作品には、高額なものもあり、防犯対策には十分配慮していますが、窃盗・強盗などの犯罪にあうリスクが存在します。」
高額商品の盗難リスクに加え、美術作品についても同様の窃盗・強盗リスクを記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の取り扱う商品については、高価かつ持ち運び容易な商品が多いため、防犯対策には十分配慮しておりますが、窃盗・強盗などの犯罪にあうリスクは高いといえます。しかしながらリスクを最小限に低減するために監視カメラの導入や、警備会社との連携によるリスクの低減化に努めてまいります。」
高額商品の窃盗・強盗リスクと、監視カメラ・警備会社との連携による対応が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の取り扱う商品については、高価かつ持ち運び容易な商品が多いため、防犯対策には十分配慮しておりますが、窃盗・強盗などの犯罪にあうリスクは高いといえます。」
監視カメラの導入と警備会社との連携をリスク低減策としている。