NEW ART HOLDINGS(7638)・リスク再掲
エステ前受金の資金利用制限
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エステ前受金の利用制限・資金繰りリスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、前受金を預金、運営資金及び店舗拡大資金として活用しています。しかしながら、今後、法律の変更などで顧客資産としての分別管理等が規定され、資金としての活用が制限された場合、当社グループの財政状態や資金計画に影響を及ぼす可能性があります。」
エステ前受金を運営・店舗拡大資金に活用する構造と、法改正による利用制限リスクが継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、前受金を預金、運営資金および店舗拡大資金として活用しています。しかしながら、今後、法律の変更などで顧客資産としての分別管理等が規定され、資金としての活用が制限された場合、当社グループの財政状態や資金計画に影響を及ぼす可能性があります。」
エステ前受金を運営・店舗拡大資金に活用する構造と、法改正による利用制限リスクが継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、法律の変更などで顧客資産としての分別管理等が規定され、資金としての活用が制限された場合、財政状態や資金計画に影響を及ぼす可能性があります。」
エステ前受金の資金利用制限リスクと、預金・運営資金・店舗拡大資金としての活用構造が継続して記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、法律の変更などで顧客資産としての分別管理等が規定され、資金としての活用が制限された場合、財政状態や資金計画に影響を及ぼす可能性があります。」
前受金を預金、運営資金、店舗拡大資金として活用している構造をリスクとして記載している。