読む価値
54定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
14.6
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高21,463,223千円前年比 +14.6%
営業利益3,304,509千円前年比 +22.4%
経常利益3,371,908千円前年比 +14.7%
純利益(親会社株主帰属)1,727,325千円前年比 +16.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益110円56銭
期末の財政状態
総資産22,394,283千円
うち純資産 9,398,099 千円自己資本比率 41.2%前期末比 -4.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,970,582
投資-1,054,066
財務-1,700,011
純増減-783,495
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,628,237千円
セグメント別売上高ジュエリー・アート・オークション事業 18,879,406千円(前年比 +17.8%)、ヘルス&ビューティー事業 2,173,947千円(前年比 -13.5%)、その他事業 409,869千円(前年比 +117.2%)
セグメント別利益ジュエリー・アート・オークション事業 3,980,976千円、ヘルス&ビューティー事業 -231,460千円、その他事業 -67,103千円
業績の増減要因
国内主要都市への積極的な店舗展開と海外事業の回復により、ジュエリー・アート・オークション事業が業績を牽引した。ヘルス&ビューティー事業はコロナの影響が残った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失187,280千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,170千円 / 特別損失 減損損失 187,280千円、関係会社株式評価損 20,331千円、関係会社清算損 250,104千円
減価償却費338,866千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 21,463,223千円(前年比 +14.6%) |
| 営業利益 | 3,304,509千円(前年比 +22.4%) |
| 経常利益 | 3,371,908千円(前年比 +14.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,727,325千円(前年比 +16.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 110円56銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.2 / 前期末 45.4 |
| 総資産 | 22,394,283千円 |
| 純資産 | 9,398,099千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,970,582千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,054,066千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,700,011千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,628,237千円 |
| セグメント別売上高 | ジュエリー・アート・オークション事業 18,879,406千円(前年比 +17.8%)、ヘルス&ビューティー事業 2,173,947千円(前年比 -13.5%)、その他事業 409,869千円(前年比 +117.2%) |
| セグメント別利益 | ジュエリー・アート・オークション事業 3,980,976千円、ヘルス&ビューティー事業 -231,460千円、その他事業 -67,103千円 |
| 減価償却費 | 338,866千円 |
| 減損損失 | 187,280千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 1,170千円 / 特別損失 減損損失 187,280千円、関係会社株式評価損 20,331千円、関係会社清算損 250,104千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 国内主要都市への積極的な店舗展開と海外事業の回復により、ジュエリー・アート・オークション事業が業績を牽引した。ヘルス&ビューティー事業はコロナの影響が残った。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内主要都市への積極的な店舗展開と海外事業の回復が、ジュエリー・アート・オークション事業の業績を牽引した。ヘルス&ビューティー事業にはコロナの影響が残った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。